藍染め絨毯と「和」のある暮らし展開催!

今日から 藍染め絨毯ニヤローランと創作手すき和紙、焼き締めの器や壺など 24日(金)・25日(土)・26日(日)の3日間だけの展示会が始まります。

常設で展示していた藍染め絨毯ニヤローランは、天然染料で深い藍色に羊毛の重厚感と日本の伝統紋様で作り上げられた、モダンでとても魅力のある敷物です。 地元の門司で活動されている、創作手すき和紙の橋上 三喜子さんの柿渋染めのタペストリーや関門の海をイメージした灯り。同じく地元で陶房郷原を営んでいる陶芸家、郷原良成さんの素朴で土の質感で温もりのある作品が、今回 ニヤローランの藍色の敷物とやわらかく融合しています。

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